Archive for the ‘ギター’ Category

やあ☆(ゝω・)vキャピ



写真じゃわかんねーな。

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やあ☆(ゝω・)vキャピ
SSS配列のストラトが必要になったので買いました。

bacchusの「BST-500G」、通称「グローバルシリーズ」と言われているやつです。
フィリピンの自社管理工場で作られているみたいですね。
実売30000円程度ですが、ちょうどヤフオクにアウトレットが出ていて18000円で買う事が出来ました。

まぁ…予想以上に酷い状態でしたが。

ちなみに今回選ぶにあたって色んな安ストラトを試奏しましたが、個人的に人に勧めたいのは
Squierの「Vintage Modified」「Classic Vibe」と
Monogramの「WST-30S」ですかね。
こいつらは実売価格を見れば完成度と音がやばいです。
Squierはこれ以下のモデルはちょっと微妙かな…Standardは値段相応で22Fあって魅力的だけど、
それならMonogramの方が良いかと。
bacchusのグローバル以下(ユニバーサルシリーズ)は、正直中途半端な印象しか残りませんでした。
値段としては頑張ってはいるけれども…うーん、という感じ、それならやっぱMonogram選ぶかなーと。
僕がBST-500Gにしたのは、たまたま良い値段でオクに出ていたのと、
22F仕様のストラトが欲しかったから。21Fでも良かったらSquierのClassic Vibeをポチっていました。

あ、調整内容とレビューは追記へ。

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*こちらはヤフオク行きとなりました、ブログ経由での購入はできません。

やあ☆(ゝω・)vキャピ
そこのあなた!ヤフオク行きになる前に、こちらで購入するほうがお得です!
ということでギター1本売ります。
他にもエフェクターとかギターとか売りたいものがあるんですが、まだ調整&クリーニング中なのでしばしお待ちを。
今回売りたいギターはこちら。

あれ?と思った方はこのブログの常連さんです、大好き。
とりあえず送料無料20000円で売ります、ヤフオクにはこの価格を出品額として設定するつもりなので、これより安くは手に入りません。
質問も受け付けますので、お気軽にご連絡下さい。
info あっと aitherium.net

ギターの詳細、及び写真は追記から見て下さい。

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やあ☆(ゝω・)vキャピ
こいつを見てくれ、どう思う?

溢れ出る安ギター感…たまらんね。
こいつはGRECOのWILD SCAMPERです。だいたい新品実売36000円前後、中古で25000円で買いました。
ダウンチューニング専用ギターが欲しかったのです。
メインのVigierは24Fだけどレギュラーで使っているからしょっちゅう1音下げ+ドロップCなんてやっているとネックが心配。
(てかゲージが細いから弦がダルンダルン)。
Suhrは22Fだしこれもレギュラー運用でしょ。Historyのテレも22F。
あと24FあるのはJ.customとMayonesで、この2つは7弦だからアウト。ということで、とにかく安くて何か1本24F仕様のギターが欲しかった。

安ギターの中で24Fってのは選択肢が少ないのだけど、中でも安心できそうだな、てのがGRECOとTokaiぐらいしかなかったのよねぇ。
YAMAHAのパシフィカで24F仕様があれば速攻で飛びついたんだけど。
もうすでに10-52にゲージを変えて、ナットもサドルもオクターブチューニングも調整済み。韓国産のくせして結構丁寧ですこぶる快適です。
…正直もっと調整に手間取るかと思った。

ボディがむっちゃ軽く、ヘッド落ちがギリギリしないぐらいの(偶然かもしれない)神バランス…w
そして音もスッカスカ。PU変えればマシにはなるかもね、どうしようか思案中。
トップはラミネート、バックはマホガニーらしいけど、とりあえず2ピースになっているのは確認した。
しかも継ぎ目が中途半端だったので、多分端材同士の組み合わせでしょうな。
ネックはメイプルの1ピースで、この点が少し不安だけど(3ピース方が強度的な面で安心)。
かかるテンション自体は10-46のレギュラーとさほど変わらないから、おそらく大丈夫でしょう…。
チョーキング時に少し引っかかりがあったり、一部デットポイント、低音弦ハイフレで音詰まりがあったので、
軽くフレットのすり合わせ→山出しをしたらあっさり解決。
ネックポケットに若干の隙間があり、その点は雑だけど現状弾く上での実害もなし。かなり弦高詰めれています。

その気になれば削ったりして合わせることも可能だけど、まぁ今はいいかな…飽きたらやってもいいかもしれない。
現時点でハイフレは手元のどのギターよりも弾きやすい、コレには逆に困ったものだ。
最近のこのランクのギターの完成度は侮れんね…たまたま当たりを引いただけなのかもしれないけれども。
とりあえずナットはTASQ、ペグはGOTOHのマグナムロックにしたい。
8412が手元に残っていれば内部配線も全部かえるんだけど、今は無いや。
CTSポットと一緒に買おうかしら。トーンは全開で使うことが多いだろうから、コンデンサはそのままでいくつもり。
PUは…無難にいくならCrunch Labとかだけど、ベアナックル試してみたいなぁ。
…こいつには過ぎたものか。

やあ☆(ゝω・)vキャピ

MAYONES Regius 7でございます。
タイトルの通り、やっちまった感があります。
欲しかった事には変わりなく、ずっと迷ってはいたんだけど、まさか落札できてしまうとは…。
あ、これヤフオク購入ですので。

とりあえず「これじゃあ落とせないだろうな」という金額で入札して、そのまま落ちてしまった次第。
当然、だいぶ思っていたより安く手に入ったのは事実なんですが、それでも支払いが辛いですね〜。
ちなみに20万です。

簡単なレビューは追記へどうぞ。

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やあ(´・ω・`)
フフフ、来てしまったよこいつが。

某オークションにて落札しました、かなり安く。ブランドは…。



安い理由の全てがここにw

HistoryもCoolZも「モノ」はそこそこいいんですよ、ええ。製作はフジゲンで安心できるし。
ただ一点、「島村楽器」というだけで安く買い叩かれてしまう、リセールバリューの皆無な不幸なブランドです。
まぁお陰でこうやって安く手に入ったわけですが。
ギタリストと言うのは非常にブランド志向の強い人種なんですよ、ははは。

リセールバリューが無いと言うのは、良い意味では気兼ねなく弄くり回せて、
積極的に現場に持ち込んで荒い使い方が出来るので、これはこれで…。

細かい事はmore!!

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やあ(´・ω・`)
とりあえず先月から右往左往して、妥協して目的が変わって
結果的に普通にテレキャスが欲しくなったかーやたんです。
最初はトムアンcobra、ESPスローバー、シェクターPTとか、あの手のデザインのものが目的だったのに…w

んで、なんとなく候補がまとまったから記事にしておく。
デザイン優先ではあるんだけど、ボディをアルダーにするかアッシュにするかで悩む…。
指板はメイプル、ローズどっちでも構わない。ただ、おそらく音がテレキャスっぽいのはメイプル、
自分が弾き易いのはローズだと思う。まぁ選んだ機種にローズverがあったらそっちを選択する感じで。
あとはネックは細め、指板は基本フラット、PUは出来るだけパワーがあるやつ。という条件。

お値段は10万前後。あまり高いのは、今はいらない。
まぁ妥協しない場合「君の希望だとハイエンドかオーダーしかないよ」て行きつけの店で言われてこうなったわけだけど…。

1、FGN – NCTL-10M/ASH/VNT
2、FGN – NCTL-10R/AL/3TS
3、Coolz – ZTL-1M(カラーオーダーでLPBにする)。
4、G&L – Tribute Series ASAT Classic Walnut Satin
5、G&L Japan Premium Series ASAT Classic BK
6、Bacchus T-STANDARD

いくつかは公式のリンクでは無いけども。
結局この辺りになった。本家フェンダー&フェンジャパは、やっぱどうしても普通の「テレキャスター」なので
音が非力だったりネックが太かったりして扱い辛い。
別メーカーの方がネック周りも音もモダンで扱い易かった。

FGNは、そこまで細くはないんだけど握り易く、全体的に造りが丁寧。
癖の無い上品なテレキャスの音で、色々そつなくこなしそう。惜しい点としては、欲しい色が無い事。

Coolzは島村オリジナルで、まぁブランドはかっこ悪いけど物は良かった。
あと、公式でカラーオーダーが出来るから、アッシュボディでLPB色のギターとか作れちゃう。すごく魅力的。
製作もフジゲンなので問題無し。

G&LはJapan Premiumのみ試奏。ネックはこの中ではおそらく一番細い。音も荒く、パワフル。
Japan PremiumでWalnut Satinがあればソレを買うのに、どうやら同じデザインのものが無い模様…。
と言う事で、Tributeの方が自然と候補に。

バッカスのみ、店頭品がなく試奏していないのでわからない。オススメされたのと、
表記上のスペックの良さ&見た目の良さ&メーカーの信頼性。

PUは交換も可能だし…というかリアは変える可能性が大なので、
純正で非力でもあまり気にはならないかな〜。
とにかくデザインと握り心地を両立するギターが全然なかった、
絞って絞ってここにたどり着いた感じなのです。

一応、シェクターあたりから同じくらいのスペックのテレが出ているけれども
自分の手で触れていないので候補からは外れています。

…デザインだけで言うならこれが一番ピンポイントだった、ほんとにかっこいい。
だけど、自分の利用途ではこいつは買う事はできない。ネック太いしフレット細いし。
飾って見て楽しむわけじゃないから、どうしてもプレイヤビリティ重視になってしまう。

やあ(´・ω・`)
届いたぜ。

毎度の事iPhoneだ、気にしないで欲しい。
左のPSP3000はまぁ予約していたやつが同時に届いたから写しただけね。
特筆すべきは右、Gear Box!
楽天で4980円で売ってました、美味しいです。
ソフトウェアとは言え、POD X3相当の機能がこの値段で手に入るのだから。
TONEPORTがドングルになっているのがちょっとめんどいけどね…。

しかしまぁインストールが大変、というかめんどくさい。

Continue reading ‘Gear Box Gold Bundleでそれなりにハッピー’ »

やあ(´・ω・`)
届いてからなかなか触る時間がなくて放置していたG2Nu、ようやく色々できたぜ。

そしてある程度機能と性能を把握して思った。
これは迷っていたら買うべきアイテムだ、後悔はしない、コスパ良過ぎ。

単純な、製品の質では前述のPOD HDの方がダンチで高い。が、なんだろうなこれ、すごく愛したくなる。
とにかくこの値段でこの音、この機能、必見必聴です。

もともと空間系目的で買ったわけだけど、歪みもいける、昔のZOOMからはおおよそ想像も出来ない。
モデリングが似てるかって言われたら、まぁ正直欠片も似ていないんだが(ディーゼルとかペラッペラ)、
特徴はそれなりに捉えているw
アンプのモデリングよりエフェクターのモデリングが結構いい感じよ、
マーシャルのモデルよりガバナーモデルを使った方が良い歪み作れそう。
ZOOMオリジナルもグッド、Z Clean、Z Wild、Z Bottomの3つは結構お気に入り。

注意点として、歪み系とアンプが同じカテゴリーにあるので、一緒に使う事が出来ない。
ブースターはブースターで別カテゴリにあるのだけど、
帯域を選んでブーストするタイプだからコンパクトでやるのとはまたちょっと違う感覚。
んで、歪みにしろアンプにしろ、コントロールがゲインとトーンとレベルしかないので、
それ自体ではほとんどマトモに音を作れない。
6バンドEQ(Low x3、High x 3)を使ってセッティングを詰めていく感じかな。
このEQに慣れれば結構深い所までイメージ通り作り込む事ができる。
個人的には8バンドぐらい欲しい所だけどね…。

あ、空間系は定評通り間違いなく使える、かなり素晴らしいよ。
揺れ系もディレイもリバーブも文句をつける理由が特に見当たらない。アナログ的な暖かみはないけどね。
コンプも、いずれは別でちゃんとしたコンパクトを買うけれども、内蔵でも十分利用には耐えうる。

あと、コントロールのし易さもかなりのもの。大型の液晶のお陰で視覚的に確認し易く、
各カテゴリー、3つのノブに適切にパラメータが割り当てられるので操作に不自由が無い。
マニュアルも非常に丁寧で、マルチ初心者でもすんなり覚えて入っていける。

キャビモデルもそれぞれ良く出来ていて、ラインレベルでちゃんとした音になるから、
最終的にPOD2.0より使える機材になるかもね、あくまで仮レコ目的だけど。

そしてCubase5 LE付属。ギター&DAW初心者にはうってつけのマルチですなこれ。
ほんとに良い時代になった。

不満点は既に上がっている通り、カテゴリ分けされている部分で同時利用が出来ないものがある、
EQが8バンドあればさらに細かく作り込めた(欲を言えばパライコと切り替えが出来たらなおよかった)。
この2点ぐらいか。

使い込めば信じられないぐらいの仕事ができる、
おもちゃとしても手軽でそれなりの音がたくさん作れて、
ラインでもアンプでも気にせず突っ込めるから(筐体のサイズと軽さもあって)使い勝手が良い。
最初に書いた通り、なんか「愛せる」機材だなぁと思います。

もちろん、この評価の甘さには値段の安さが大前提としてある事はお忘れなく。

やあ(´・ω・`)
気になって仕方が無かったので触って来たよ。

写真がiPhone画質ですまんね、さすがに普通に撮影は躊躇するもんでさ。

店にはHD300とHD500があったんだけど、とりあえず一通り触ってみたいということで500を。
んで、純粋にラインレベルで聞いてみたかったので、アンプではなくヘッドフォンで確認させてもらいました。

まず、モデリング自体はかなり良くなっていると思う。
ソフトウェア系のシミュを先に触ってしまったので、POD2.0からの進化の衝撃は味わえなかったけど。
個別に見てどれがどうのって〜のはちょっと言い辛いけど、まぁメサは似てなかったとだけw
不自然な空気感は無くなって、妙にスッキリ。薄っぺらくなったと思う人もいるかもしれない。
「PODの音」という感覚は薄れて、だいぶ癖がなく、純にアンプらしさが出ていると思う。
が、反面、繋いで軽くセッティングしてもそれなりの音しか出ず、ちゃんと作っていかないと良い音も出ない。
そこら辺も本物に近いと言えば近いのかなぁ…。パラメータに対する音の変化は結構シビアよ。
プリセットも正直う〜んだし、設定が大変でマルチエフェクター慣れしてないと戸惑うだろうしで
何気なく触ってちょっと音を出したぐらいだと「なんじゃこれ?」で終わるんじゃないかな、下手したら。

個人的にはハイゲイン系よりクリーン〜クランチ系が良い印象だったけどね。
Twin Reverbとかさ。

キャビネットももちろん個別に選択が可能、
ただ、アンプモデルを変えるとそれに適したキャビモデルに勝手に変わってしまう。
マイクの種類、マイキングもある程度固定なものの、バリエーションはそれなり。
それらに対する音の違いや個性もよく出来ているんじゃないかなと思う。
421とか57の音は弄ってて「ああ、やっぱりw」てなるぐらいの音が出た。

エフェクト関係は素晴らしいの一言。それぞれ個別の質もかなり良い。
アンプ単体で音作りしていて、どうもうまくいかないなぁってところに
ブースターとしてtube overdrive置いたらかなりお手軽に良いハイゲインが作れた。
そしてカテゴリと言う概念が無いので、ルーティングの自由度が半端無い。
設定枠が許す限りいくらでも、そして同じエフェクターを複数置く事も出来るので
結構無茶な設定も可能、それが使えるかどうかは別としてねw
ここら辺はストンプボックスの技術が統合されたんだろうなぁという推測。

で、総評としてなんだけど…確実にモノは良くなっているけれども「じゃあ間違いなくこれ!」とは言いにくい。
というのも、POD自体この製品から方向性が少し変わっていると思うのよ。
リンゴ型が無くなったのを見てもわかる通り、より現場志向になったというか。
レコを視野に入れても、アマチュアの宅録野郎向きというよりレコスタ向き(プロユース)な感じがするよね。
X3みたいにボーカル、ベースに使えるわけではないし、PC卓の上に置いて手で操作するのも辛い。

音自体の質は確実にHDシリーズの方が良いだろうね。ただ、利便性的な意味では悪くなっていると思う。
もともとX3 LIVEを使ってたよ!とか、現場でがっつり活用していたユーザーはこれで全然問題ないだろうけど
X3を卓上に置いてPCと連携しながらレコメインで、
ベースや歌録りにも使っていましたってユーザーは移りにくい。
「レコーディング機材」ではなく「マルチエフェクター」て感じ。
PODの新作と言うより、ストンプボックス系列の新作と言う感覚が近い。
そしてHD自体の操作性も、前述した通りマルチエフェクター慣れしてないと結構辛いと思う。

現場利用もする、あるいはレコ中足元に置ける環境で、ギターにしか使わないよって場合はHD一択。
レコでの利用が多い、それ自体の音の質より、利用幅と扱い易さを重視したいと思うなら、型落ちでX3を。
と言うのが個人的な勧めかなぁ。

そもそもPCのある環境でしかこの手の機材は使いませんって人は、
これに使う金をソフトウェアプラグインに回した方が幸せかと。Amplitube3とかTH1とか。
無論、インターフェース、レイテンシ、PCスペック等の問題が付きまとうので、それを自分で解決できるなら、ね。
正直な話、細々とした音作りに関してはソフトウェアには敵わない。

ちなみにHD300〜500の中で選ぶなら、手持ち機材の1つとして扱っていくなら300でいいんじゃないかな。
おそらく主要なものはとりあえず300で足りるだろうし、
大抵、自分でお気に入りの音を作っちゃったら他のところまで細々弄くり回さないと思うんだ、この手のものは。
あと「300だと踏み間違えが起こる」て話がどこぞで出ていたけど、そこら辺は現物を見て決めてくれとしか。

ただ、300~400と500は、機能的な部分は結構別物だと思ってもらっていい。
500は、下位2つで出来ない事が色々と可能らしいので、ガッツリこれ1台で作り込み、
自身の音周りの環境を完結させてしまう勢いなら500だね。
400?色々中途半端だと思う…。

僕は音質、音作り面を考えた場合、別にソフトウェアプラグインでもいいじゃんと思ってしまった人なので
今回こいつを(サブ扱いで)買うべきか、ギター以外も含めて考えた時のためにX3を確保しておくべきか、
それともハードウェアシミュ自体使わないように、その分別に投資して環境を作ってしまうか、
色々迷う所であります。現場にはこの手のオールインワンなマルチは持ち込まないしね、今の所。